沿革

株式会社 東京商工社

1945年 戦後の復興資材、特に農機具・水道器具を都内百貨店で販売、及び官公庁への納入を目的として東京産業株式会社を千代田区神田に設立。
1951年 2月 東京産業株式会社より百貨店営業部門を独立。
東京商工社を中央区日本橋本町に資本金50万円にて設立。
猪尾利韶、代表取締役社長に就任。
1953年 9月 資本金を100万円に増資。
1957年 3月 資本金を150万円に増資。
1958年10月 本社を日本橋本町より小網町に移転。
1960年 6月 猪尾利韶逝去により猪尾利通、代表取締役社長に就任。
1965年 4月 資本金300万円を増資すると共に、住宅機器類を住宅建設各社ヘ営業開始。
1971年 3月 日本橋小網町に7階建本社ピルを建設。資本金を600万円に増資、業務の拡大を図る。
1977年10月 資本金を1,000万円に増資。
1987年 5月 資本金を2,000万円に増資。
大田区南蒲田に8階建て本社ピルを建設し、本社を日本橋小網町より同地に移転。
1989年 2月 代表取締役社長に猪尾泰久、代表取締役副社長に猪尾寿夫が就任。
大手通販、生活協同組合、大型量販店等、新規販路の強化・拡充を図る。
1996年 3月 資本金を3,000万円に増資。
2011年 4月 代表取締役社長に草野隆司が就任。
2017年 2月 自社開発商品「ポータブルお茶ミル Sururu」発売。